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	<title>TRACKSYSTEMS blog/jp &#187; Web</title>
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	<description>TRACKSYSTEMS Official Blog Japanese</description>
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		<title>差分ツールで韓国語が表示できない？</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 11:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ma</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[dreamweaver]]></category>
		<category><![CDATA[WinMerge]]></category>
		<category><![CDATA[差分ツール]]></category>
		<category><![CDATA[韓国語]]></category>

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		<description><![CDATA[DBTを含め、サイトを作るときに使うのはいわずもがなのdreamweaverなのですが、修正を依頼されたときに、もしくは編集する人が複数いる場合、（特にうちは多言語なので、翻訳者が間に入る）　リモートと自分のローカルのファイルが一緒かをまず確かめないとえらい目に会うことがあります。 （いっかいメールフォーム用のスクリプトを別の人が実装してくれたのを知らずに上書きして消してしまったことがある。メールフォームがおかしいという連絡で気づいた。） こんな事態が起こらないために、ってもちろんそのためだけじゃありませんが、ドリームウィーバーではリモートとローカルの差分を見る機能があるじゃないですか！ ドリームウィーバーそのものの機能ではありませんが、差分を取ってくれる外部ツールと共同してくれるようになってます。 きっといろんなところで紹介されてるとは思いますが、簡単にいうと 編集&#62;環境設定&#62;（カテゴリから）ファイルの比較&#62;アプリケーションを選択してファイルを比較 で差分ツールを指定してやります。 自分はWinMergeを入れました。試してみるとほんとに動く！（当たり前ですが感動しました） ローカルとリモートを比較できるのはありがたいですね。 こういう付加的な機能についてはあまり、というより全然リファレンス本では扱われていないので知ることが少ないのですが、きっとそういう機能をたくさん見逃してるんだろうなあと思うと悔しいですね。こういうのは自分で時間を見つけてフォーラムとかをちゃんとチェックしないとだめですね。 で、本題です。WinMerge、使い心地もよく非常に重宝していたのですが、韓国語だと文字化けを起こしました。中国語だと問題ないんですよ。 韓国語は差分を取ってはくれていて、黄色で表示されるのですが、文字が全部ダッシュに変換されて中身が読めないので、その差分がどこで起こってるか分かんないんですよね。 あ、ちなみにメニューは韓国語対応とかに変えれるんですよね。表示&#62;言語から韓国語を選べるんですよ。だったら韓国語の差分も当然取れそうなんだけどな。 ヘルプが英語なうえに、どこに問題があるのかあたりをつけられないので解決してません。ファイル&#62;ファイルエンコーディングあたりが関係あるんでしょうか。 しゃちょーをはじめとしてうちの人たちはプログラマーなのできっと分かるんだろうなーと思いつつ、遠く離れたところにいるためになかなか聞けてないんですよね。 また今作っているサイトでも韓国語が入ってくるので早めに解決したいです。きっとなんかすごい単純に解決とかしちゃったりするのかな。]]></description>
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		<title>JMeterを使ったテストをやってみた</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 09:44:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>penguin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[開発]]></category>
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		<description><![CDATA[先日別件の仕事で、JMeterを使いました。 しゃちょーから、「今作ってるやつ、JMeterってのを使って負荷テストをやっておきたいんだけど、 使い方調べといて」と言われて、このツールの存在すら知らなかった私は「？？？？」と思いながら WEBで使い方の検索開始。 結局は自分で動かしてみないと分からなくて、ダウンロードしてやってみました。 今回の使い方は負荷テストというより、パターンテストとして威力を発揮してくれました。 利点としては、以下のようなことだったと思います。 ・リクエストの正当性がテストできる ・テスト値を重複して何度も設定しないで済む ・テスト内容のコピーが簡単 ・動的な値も設定できる(今回はインクリメント) やりにくかったことは以下のことです。 ・テスト結果をツリーで表示する場合に、ツリー部分にはサンプラーの名前しか入らないので パターンを見分けにくかった。 ・用意されているリスナーだとテスト結果をドキュメント化するのには割と手間がかかる。 (これは当たり前なんだけど) 【JMeter】 (ダウンロード：http://jakarta.apache.org/site/downloads/downloads_jmeter.cgi) 起動はWindows上で動かす場合、解凍されたディレクトリのbin\jmeter.batより起動。 いくつかの説明をしてくれているサイトで見て最初に思ったのは、JMeter上で使われている文言と、 実際にやりたいことがなかなか結びつかない、ということでした。 サンプラーってなに？とか。 で、私のやった作業をメモとして書いておこうと思います。 ・最初にやることは「スレッドグループ」の作成 起動すると、テスト計画とベンチマークのみがあるので、テスト計画の部分で右クリック。 まずは「スレッドグループ」を作る。 これは実行するテストの基本設定で、負荷テストをやるなら当たり前だけど、どのくらいの リクエストをどんな間隔で投げるのか、ということ。 全テストパターンでそれぞれ同じぐらいの数のリクエストを投げればいいのであればそれほど 気にすることはないけど、ここを変動させたい場合には分ける。 その他に、テスト結果をどの単位で見たいかによって分けるのも有効です。 ・次は「サンプラー」 サンプラーは投げるリクエストの一番元になる部分です。 リクエストを投げる先のサーバ情報と、呼び出すファイル、メソッドを設定します。 更にここではパラメータの指定ができます。 要は http://[サーバ情報]/[呼び出すファイル]/[パラメータ] のように、画面での設定項目が 繋がって一つのリクエストが出来上がるという感じ。 最初は、これが今ひとつこれが理解しにくかったところでした。 ・拡張ヘッダをつけたい いわゆる拡張ヘッダとかの、固有のヘッダを付与したい場合には、設定エレメント内の 「HTTPヘッダマネージャー」を追加します。 これでヘッダフィールドと値を設定できます。 ・どのHTTPリクエストにも反映させたい内容の設定 「HTTPリクエスト初期値設定」を反映させたいものの一つ上の階層に追加します。 その配下にあるサンプラー全てにこの内容が反映されます。 部分的にリクエストの内容を変えたい場合には、何度も同じ内容を入力しなくて済むこの設定が有効です。 今回はここまで。 リスナーの話は次回。]]></description>
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		<title>VM上にSafariをインストールできない?!</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 13:49:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>abby</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT全般]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Safari]]></category>
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		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[文字化け]]></category>

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		<description><![CDATA[今までの投稿から分かると思いますが、私たちトラックシステムズは今iPhone用アプリを開発しています。 で、先日htmlで書いているhelpsiteの動作チェックのためにVM(WindowsXP)上にSafari4をインストールしたのですが&#8230; あれあれ？文字化け化けで使い物にならない。 ホスト(これもWindowsXP)では何の問題もないのに。 え？何？VMではダメってこと?? いやいやいや。やだよ。私使いたいもん。 ということで、長年MacユーザーのHarryのヘルプを借りつつちょっと粘ってみることに。 フォント関係だろうと言うことで設定を見てみると。 はい。結構あっさりありました。 具体的には、 メニューバーの左から2つ目「編集」(文字化けしてたら読めないけど)の一番下「設定」(これはたぶん読めます)を押して設定画面を出す。ちなみにツールバーの一番右の歯車ボタンを押して下から4つ目「設定」(これもたぶん読めます)を押しても同じ。 設定画面の左から2つ目「表示」(たぶん読めないけど何かフォントっぽいから分かる)を押す。 問題なのは真ん中の子。ドロップダウンメニューでたぶん一番下が選択されていると思うので、それ以外のどれかにしてみる。ちなみにこれは「フォントの滑らかさ」という項目で「Windows標準」が選択されていたのを変えたわけですが。 これでブラウザの文字化けが直ったのではないかと。設定画面も一度閉じてもう一度開くと直ってるはず。 ホストにもSafariを入れていたら比較しながらやると楽です。 VMのバージョンとか違っても起こるのかな？ ところで、今までほぼFirefox一本だったんですがSafariもユーザエージェント変えられたり、アドオンあんまりないけど必要な機能デフォルトでまあ付いてるし&#8230;使えるじゃないですか。 ていうか、ただ私が井の中の蛙？]]></description>
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		<title>iphone用サイトのブラウザチェックをwindowsでするには</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 15:01:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ma</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
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		<category><![CDATA[iphone simulator]]></category>
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		<description><![CDATA[今現在iphone関係の開発をしている我が社ですが、自分が使っているのはwin機なので、macにあるiphoneシュミレータは入っていません。なので自分の作ったアイコンなどはmacを持っている人に持っていって、見せていただくことに。 まあ、検証用のシュミレータはともかく、サイトチェックぐらいなら、ウィンドウズでもiphone上でのブラウザ表示をチェックできるんですね。検索するといくつか出てきました。 ソフトをダウンロードするタイプとしてはiBBDemoなどがあるようです。 でもいちいちソフトをダウンロードするのもやだなあ、と思うかもしれません。 すると、こんなサイトが。 TestiPhone.com これならurlを画面の中に入力するだけで見れる。 ちなみに英語サイトです。ただ、safariで見ないと崩れる、という意見も。 どうもこれ、アプリケーションを走らせることもできそうですね。 もうちょっと要調査です。これ。 でもやっぱりサーバーにアップしていないと見れないのか、この手のWebベースのタイプは。 ローカルでブラウザチェックのために見るならソフトをダウンロードでしょうかね。]]></description>
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		<title>販売サイトの設計(規約やポリシー)</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 07:03:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>penguin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT全般]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス全般]]></category>
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		<category><![CDATA[雑感]]></category>
		<category><![CDATA[サイト利用規約]]></category>
		<category><![CDATA[プライバシーポリシー]]></category>
		<category><![CDATA[慣習]]></category>
		<category><![CDATA[法律]]></category>

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		<description><![CDATA[現在はほぼ必要なページが出揃い、画面遷移もできたので、販売サイトのコンテンツ(主に文言)を作る作業を進めています。 今日は作業を進める中での覚書き。 個人情報保護法の施行も始まって久しく、ビジネスでWEBサイトを使用する場合、たくさんのルールや宣言事項が必要です。 手をつけているものは以下の通り。 ・プライバシーポリシー ・サイト利用規約 ・特定商取引に基づく表示 私の個人的な解釈ではありますが、プライバシーポリシーと呼ばれているものは、企業全体で掲げるものであったりもしますが、比較的小規模な会社の場合には、個人情報保護法で定められた公表事項を同時に記載してしまうケースも多いようです。 また、サイトの目的によっても変わってきます。 今回は販売サイトのため個人情報の取得もあるので、必須と思われます。 この他にプライバシーに関わることではある、クッキーの利用等に関する注意書きをここに含んでもOKのようです。 サイト利用規約は意味としてはそのままで、そのWEBサイトが(の) ・誰が ・どういった目的で公開しているか ・権利と責任 ・提供するサービスがある場合はそれが何か などを載せればいいという解釈です。 特定商取引に基づく表示は、特定商取引法の行政規制として氏名や事業者の明示が義務付けられているために必要になります。 改めてWEBサイトの構築に携わってみて、1つのサイトを守るためにたくさんの法律や慣習法が絡んでいるものなんだなぁと実感しました。 ただし、サイトを構築するためのガイドラインみたいなものは法規制があるわけでもなく不確かなものが多いので、まだまだ苦悩の日は続きます･･･]]></description>
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