<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>TRACKSYSTEMS blog/jp &#187; android</title>
	<atom:link href="http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/category/it/android/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp</link>
	<description>TRACKSYSTEMS Official Blog Japanese</description>
	<lastBuildDate>Sat, 12 Mar 2011 10:30:51 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.4</generator>
		<item>
		<title>DB Tracklayer Android版 リリースしました！</title>
		<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer-android%e7%89%88-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer-android%e7%89%88-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 11:22:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃちょー</dc:creator>
				<category><![CDATA[DB-Tracklayer 開発]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[iOS]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DBA]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[market]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/?p=1028</guid>
		<description><![CDATA[しゃちょーです。 立て続けに投稿してますが、ヒマなわけではないです。 結構忙しいのですが、どうしても投稿せずにはいられないため、一言つぶやいておきます。 DB TracklayerのAndroid版を2011年3月10日にAndroid Marketにて公開いたしました。 DB Tracklayer （PCブラウザ） DB Tracklayer （Android端末） いやー長かった。 実はAndroid版は結構前にほぼ実装を終えていたのですが、諸処の事情により公開できずにおりました。 いろんなところでデモンストレーションはしていたのですが、ようやく日の目を見ました。 基本的にはiPhone版と同じ機能を有していますが、iPhoneの明るい配色とは異なり こちらは黒ペースに赤アイコンのちょっと大人の雰囲気とでも言いますか、ぐっとシックなアプリとなっております。 なっているはずです。 一つだけ、Androidに有利な機能を実装しています。 AndroidはSDカードに当アプリからも、他のアプリからもアクセス可能です。 ということで、リアルタイムステータスの出力はiPhone版のメール添付に対し Android版ではSDカードにファイル出力としました。 これは激しく便利！ どうしてもAndroid端末からMySQLにアクセスして、あんなこととかこんなこととかしたい世界中の約1億人のDBA（そんなに居るか？）の皆様、 是非、ダウンロードいただき、そ15分間ではありますがお試しいただきたいと思います。 便利シリーズのBlogもAndroid版についても書いていきますのでお待ちくださいませね。 では、また。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer-android%e7%89%88-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DB TracklayerをSSH経由で使用する</title>
		<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer%e3%82%92ssh%e7%b5%8c%e7%94%b1%e3%81%a7%e4%bd%bf%e7%94%a8%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
		<comments>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer%e3%82%92ssh%e7%b5%8c%e7%94%b1%e3%81%a7%e4%bd%bf%e7%94%a8%e3%81%99%e3%82%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 11:01:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃちょー</dc:creator>
				<category><![CDATA[DB-Tracklayer 開発]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[iOS]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DBA]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[ipod touch]]></category>
		<category><![CDATA[SSH]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/?p=994</guid>
		<description><![CDATA[しゃちょーです。 DBT iPhone/iPad版1.5、Android版1.5 発売記念として、今回からDBTのちょっと便利な利用方法をご紹介します。 これで業務に使えないとは言わせません！ 第1回 DBTをSSHトンネル経由で使用する DBTにはSSH接続機能がないからセキュリティ的に問題があって使えない、という指摘を受けたことがあります。 これに対する回答は明確です。 すでに優れたSSHクライアントアプリが存在するのだから、それらを使用してトンネル作っておけばいいだけですよね？ PC上のターミナルでコマンドラインで作業しても、それは同じことだと思います。 今回はiOSで動作する優れたSSHクライアントアプリ「iSSH」をサンプルにして SSHトンネル経由でのDBTの利用手順を解説します。 ※ この手法はSSHクライアントがバックグラウンドで動作している必要があるため、iOS4.0以上が必須です。 iSSH：http://itunes.apple.com/app/issh-ssh-vnc-console/id287765826?mt=8 1. iSSHでサーバにSSH接続する設定 2. SSH Tunnel設定 3. サーバにSSH接続 4. DBTでのSSH Tunnelを利用した接続設定 5. MySQLに接続！ どうですか? これでDBTとMySQLサーバとの通信はすべて暗号化されています。 通常、PCでSSHクライアントを使用してコマンドラインで作業しているのと同じく、通信経路の問題はクリアされているはずです。 さらにSSHで接続してしまえば、端末はサーバローカルに存在するのと同じですので たとえばlocalhostでしかMySQLに接続できない設定をしてあるユーザ（たとえばrootとか）であってもリモートからアクセス可能になります。 SSH接続した先が踏み台サーバだったとしても、すでにそのサーバにSSHで接続しているわけですから、 ポートフォワードの設定を端末上（iSSH上で）行ってあげれば同じことです。 踏み台設置時の利用方法についてはまた別の機会にご紹介できればと思います。 さあこれで業務にばりばり使えますね。 次回はVer1.5の目玉、「リアルタイムステータス」についてその使えっぷりをレポートします。 では、また。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/10/db-tracklayer%e3%82%92ssh%e7%b5%8c%e7%94%b1%e3%81%a7%e4%bd%bf%e7%94%a8%e3%81%99%e3%82%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DB Tracklayer iPhone版 1.5 リリースしました！</title>
		<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/06/db-tracklayer-iphone%e7%89%88-1-5-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/06/db-tracklayer-iphone%e7%89%88-1-5-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 10:16:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃちょー</dc:creator>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[DB-Tracklayer 開発]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DBA]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[ipod touch]]></category>
		<category><![CDATA[クライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/?p=982</guid>
		<description><![CDATA[しゃちょーです。 DB Tracklayer iPhone版 バージョン1.5を2011年3月5日にリリースしました。 iTunes このバージョンからアプリ内課金による有料アプリとなってしまいましたが、 DBAの方には代え難い機能を追加してのリリースです。 DBT1.5の目玉機能は「リアルタイムステータス」です。 MySQLを普段から使用されている方はよく「Show Global Status」を実行して MySQLの稼働状況を確認されたりすると思います。 これまでもDBTでは、サーバ管理 &#8211; ステータスからGlobal、Sessionそれぞれのステータスを確認できるようにしていました。 実際に自分で使用していて、どうしてもこれが欲しい、と思ったのが 「ステータスを継続的に取得して、ファイルに保存する」 機能でした。 チューニング、特にベンチマークの時にはベンチマーク中のステータスの変化によって MySQL設定の正当性を確認します。 この作業にはだいたいシェルを書いて一定時間で繰り返し Show Global Statusを実行するようにして 出力させたものをExcelにマクロで取り込む、なんてことを行うわけですが、 ここまでの作業がワンタッチでできるという夢のような（私にとっては）機能なわけです。 実はこの機能はWindows版を開発しているときにはじめから実装していたのですが、 案外iPhoneでも使い物になる、DLしてくれる方も多い、と言うことがわかった時点で 何とかiPhone版にも組み込みたいと考えていました。 iPhoneの場合にはローカルにファイルを保存しても、取り出す手段がないため CSV出力したものをメールで送信する、ということで何とか出力を得ることを可能とし、 後はCSVだからお好きに加工してね、ということにしました。 次にたっくさん要望をいただいていたiPadに対応しました。 実際に自分で使用してみてびっくりしたのですが、iPadだとかなり実務的です。 手前味噌ですが、iPadでDB管理は無い話ではないなと実感します。 iPad版はランドスケープ、ポートレイト表示も対応しています。 iPadのキーボードがかなりまともに打てることを考えると、DBTを使用してばりばりSQL文を打ちまくる なんて作業シーンを想像してしまいます。 このほか、外側からは全く変化がないように見えますが このバージョンからMySQLの依存コードを無くし、コネクタからスクラッチで実装しています。 この接続ライブラリはすでにiOS版 、Android版、Windows版について完成しており Android版のDB Tracklayerはまもなくリリースとなります。 こちらは課金版のみのリリースとなりますが、iPhone版とは印象をがらっと変えた自信作です。 是非返品可能な15分間試してもらって、返品しないでそのまま購入していただきたいと思います。 次回からDB Trackelayerの便利な使い方についていくつかご紹介しようと思っています。 ではまた。 ※ ですます調は疲れるな&#8230;]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2011/03/06/db-tracklayer-iphone%e7%89%88-1-5-%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Motorola Milestone2 A953</title>
		<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/25/motorola-milestone2-a953/</link>
		<comments>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/25/motorola-milestone2-a953/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃちょー</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT全般]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>
		<category><![CDATA[2.2]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DEFY]]></category>
		<category><![CDATA[milestone2]]></category>
		<category><![CDATA[motorola]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/?p=956</guid>
		<description><![CDATA[しゃちょーです。 予告通り、昨日到着したMotorola Milestone2の開梱式を行いましたので、その模様をば。 前回と同じく今回もイギリスの業者から購入。 今回はほぼ2日で到着した。 ルートはサザンプトン→ロンドン→ブリュッセル→パリ→東京 というルート。これも前回と同じ。 そしてやっぱり箱のすべての角は軽くつぶれている。 箱はDefy同様上に抜くタイプ。 Defy 異なるのは、抜けるぎりぎりのところで内側に折り返しがしてありカルクでは完全に抜けない点。 特にどうでもよい点だが、同じパッケージデザインをしておきながら機構が異なる一貫性のなさが気にかかるところだ 。 内容物もDefyの時と同様、電話機・バッテリー・裏蓋・ヘッドホン・USBケーブル・ACアダプタ（しかしUK仕様）・小冊子３とシンプル。 小冊子はやっぱり特に役には立たないが、不必要に分厚いマニュアルをつけてくる某国内ケータイに比べれば好感が持てる。 男子たるもの電気製品を動かすのにマニュアルを必要とするようでは困る。 まあ事前に把握していた形状だ。 可不可なし。 しかしこの形が気に入って購入したのも否めず。 Defyでも感じたが、Motorola端末は筐体に対して液晶のサイズが大きい。 余分な領域が少ないのはうれしい限り。 しかしDefyとは異なりMilestone2は大きい。 しかも重い。 物理キーボードの恩恵は大きいが、このサイズは何とかならんかったのか。 それともアメリカ人好みのサイズだと言うことか。 何とも無骨だ。 実はこの端末で一番気に入っているのは背面だ。 事前調査でもこの濃紺が気に入っていたのだが、実機は期待を裏切らない出来。 マットで金属質であくまでもチープ！ ネット上ではリッチよりに書かれた記述も見かけられるが、裏蓋と筐体の間にある微妙な隙間などは、某国内ケータイでは恐らく設計の時点でrejectされると思われる。 裏面の不必要な金属使用も、何らかの質感アップを狙ったものと思われるが、成功したと言うにはちょっと細かい作り込みが甘いと言わざるを得ない。 決して批判しているのではない。こんな端末が大好きだと言う話。 何とも無骨だ。 手元にある4つのスマートフォンを比較してみた。 写真の見た目よりもMilestone2はでかい。 ほぼiPhone4と同じフットプリントだが、重い。 スペック上はiPhone4の137gに対してMilestone2は169g。 そのままの差だとも言えるが、繰り返しになるが「重い」と言っておく。 しかし、どんなにマイナスな材料を突きつけられてもなお満たされるこの物欲には勝てない。 上からDefy・iPhone4・Milestone2。 厚みに至っては、iPhone4の倍程度に感じる。 Defyも分厚く感じたが、大きさがほどよく却って厚みがある方が手の中に入ったときに心地よい印象を与えたが、Milestone2の場合は「うわ、厚いなこれ」という印象だ。 何度も同じことを書いて申し訳ないが、もうちょっとなんとかならんのか、と問い詰めたいところだ。 どこにでも持って行く電話機、としてはDefyに軍配。 しかし物理キーボードがね&#8230;と言う向きにはMilestone2。 いずれも無骨なアメ車好きな人に限られるが。 Androidは2.2だ。そしてやはりMOTOBLURだ。 同じアカウントを使用して2台のMotorola端末を使用するとエラーが出るようだ。 現在Milestone2で使用しているアカウントはDefyでは使用できず、また電源投入時にログインをもともられそれを回避できないので、別のアカウントがないと事実上端末を使用することができない。 MOTOBLURの回避はいろんなところで語られていたと思うので、後日検証してみようと思う。 別にUI自体は悪いとは思わないので、こういう面倒なことをしないでいただきたい、と強く感じる。 Defyもそうだったが、Milestone2も某国で使用できると言われている2社のSIMで通話、データ通信ともに支障は感じられない。 もちろん私がどこの国でテストしているかは不明だ。 どっちかというとDefyの方が優秀。 Milestone2は1回だけ着信テストに失敗した。 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/25/motorola-milestone2-a953/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>motorola DEFY MB525</title>
		<link>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/20/motorola-defy-mb525/</link>
		<comments>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/20/motorola-defy-mb525/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 08:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃちょー</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT全般]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DEFY]]></category>
		<category><![CDATA[motorola]]></category>
		<category><![CDATA[海外携帯]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/?p=934</guid>
		<description><![CDATA[ご無沙汰しております。 しゃちょーです。 前回はGoogle謹製のNexusOneを紹介したが、今回はちまたに結構なコアなユーザがひしめくMotorolaのDEFY（UK）をご紹介。 イギリスの業者で購入したのだが、箱の養生はプチプチのみ。 プチプチを除去すると、製品の箱はすべての角がへこんでいる。 別に文句を言う気はないが、「あぁ、ぼこぼこだな」と。 ちなみに、発送から丸3日で到着した。 シルバーの部分を上方向にスライドさせると、内容物が収納されている真っ赤の箱本体が現れる。 すぐに電話機が見えるが、電話機が載っている赤いトレーを斜めに傾けると箱から分離される。 チープだが凝った造りだ。 NexusOneの時にはそのパッキングにかなりiPhoneに影響されたのだろうことを感じたが、Motorolaのお構いなしな感じは好感が持てる。 内容物は、電話機・裏蓋・電池・USBケーブル・ヘッドホン・ACアダプタ（しかしUK仕様）と小冊子3だ。 冊子は特に取り立てて読むこともない様なもの。 好感が持てる。 DEFYは小さい。そして軽い。 最近使用していたiPhone4、NexusOneなどよりも小さく、とにかく軽い。 大きさは縦横厚みともにほぼBlackBerry9700と同じ（見た感じとか持った感じね）。 重さは最近の携帯ではなかなか味わえない軽さ。 質感はあくまでもプラスチッキーだ。 しかしあまり見かけないMotorolaロゴが気持ちいいのは言うまでもない。 生活防水であったり、防塵であったり、耐衝撃などが売りなのではあるが 機構を見ているとちょっと不安になってテストする気にはなれない。 裏蓋はあらかじめ逆ぞりさせているパネルを押しつけて、簡単に外れないようにフックしているだけだし、ヘッドホンとUSBコネクタ部はラバーキャップをはめるだけだ。 テストする向きは、これらの状態を十分にチェックしてからにしたほうがよい。（たぶん） Androidは2.1だ。 NexusOneで2.2を使ってきた身からすると、2.1は厳しい。 早々のアップデートを期待する。 ネット上ではかなり評判の悪いMotoblur（MotorolaのUI）だが、積極的に利用できているわけではないとはいえ、そんなにいやな感じはしない。 まあ、外せるならたぶん外すんだろうけど。 何らかのSimを入れないと電話機としての用はなさないのだが、今のところ一般的に言われている2社のSimどちらでも通話、データ通信ともに問題ない。 Milestone関連の情報でD社と相性が悪い的な記述を多く見かけたが、今のところ、ほんとに今のところだが、何ら障害はない。 NexusOneで音声が切れたり、通話が切れたりしていた同じ場所で試してみたが、むしろDEFYの方が状態はよい。 何がどうして解決されたのかされてないのかは知らないが、私のところでは「いい電話機」だ。 一番懸念していた点だけに、ここの満足度は高い。 本命のMilestone2もこの調子であることを願う。 Android版DBTrackleyerも当たり前に動作します。（当たり前ですけど） 近日中に（こればっかり&#8230;）Marketにあがると思いますよ。 Androidで MySQLを操作したい変態&#8230;いや仕事熱心な方は是非お試しください。 今日の結論：DEFY、いい端末です。何とも男っぽい感じのする1台でした。 次回はMotorola Milestone2開梱式でお会いしましょう。 では、また。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www2.db-tracklayer.com/blog/jp/2010/11/20/motorola-defy-mb525/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

