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	<title>TRACKSYSTEMS blog/jp &#187; ビジネス全般</title>
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	<description>TRACKSYSTEMS Official Blog Japanese</description>
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		<title>フリーソフトウェアの効力</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 08:01:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>penguin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス全般]]></category>
		<category><![CDATA[ソフト]]></category>
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		<description><![CDATA[先日からiTouchの利用の話などを書いていましたが、触り始めてから、無料のソフトウェアをいくつかダウンロードして遊んでみました。 あまり仕事的な使い方はしないので、ゲームを入れてみようと思ったのですが、できれば無料のものをと探していたときに、レビューの内容もかなりいいものが見つかりました。 パズルゲームで、問題をたくさん設けているタイプのものでしたが、フリーバージョンで恐らくは有料バージョンの半分近くの問題を出しているのではないかなというものでした。 まぁ、有料バージョンでも価格は非常に安く、買っても特に気にならない値段ではあるのですが、それにしてもその気前の良さというか思い切りの良さに好感が持てました。 そこで色々考えました。 ソフトウェアの無料バージョンを出すことの意味って？ 他のソフトウェアを売るための宣伝・集客ツール 有料バージョン(製品版)の購入に繋げるための評価のため 技術の頒布 営利目的がない、なんらかの情報(自分のことも含む)とかの公開のため こんなものかな？ ふむ、そうですよね。 では、営利目的があったとして、フリーバージョンから製品購入に踏み切られるのは何が判断基準となるのでしょう？ もちろんそのソフトが目的を適えていて、使えて使いたいものであること 価格が購入者にとって適当であること なんだか分からないけど好感が持てること これはプライオリティ順ですが、私だったらこんなところかなと思います。 でも仕事なんかで使うものであるんだとしたら、実は一番最後の「好感が持てる」っていうのが一番大事かもしれないです。 例え仕事で使うんだとしても、開いて気持ちのいいものがいいなぁと思ったりします。 なんて色々考えるきっかけになった例のゲームですが、その会社はまだその1つしか製品を出していないみたいなので、頑張って欲しいなと思いました。 あ、うちの会社も同じでした。。。]]></description>
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		<title>DB管理ツールは誰が使う？</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:49:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>penguin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス全般]]></category>
		<category><![CDATA[DB]]></category>
		<category><![CDATA[DB Tracklayer]]></category>
		<category><![CDATA[DBA]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[oracle]]></category>
		<category><![CDATA[システム運用]]></category>
		<category><![CDATA[社内SE]]></category>
		<category><![CDATA[運用管理]]></category>
		<category><![CDATA[開発]]></category>

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		<description><![CDATA[DB Tracklayer のiPhone版がリリースされてそろそろ1ヶ月が経とうとしています。 ここにきて、こういうツールって誰が使うんだろうかと改めて考えました。 以前私は中規模企業の情報システム部におり、Oracleを利用した基幹系システムのお守りをしていました。 でもここで言うお守りって、飽くまでエンドユーザーと開発者の仲立ち的なものであって、データのお守りではあったけど、DBのお守りではありませんでした。 社内SEはDBAとは全然違うということですよね。 今の世の中、中規模以上のユーザ企業でITスペシャリストを抱えるのは費用・役割・責任範囲的に難しく、アウトソースに頼る傾向が強いと思います。 そう考えると、DBAは当然開発や運用管理を専門に行う会社にいることになります。 DB TracklayerのようなDB運用管理ツールは、それほどそのDBMSに詳しくなくても触りやすくなるものであると同時に、簡単に触れてしまう怖さみたいなものもあったりすると思います。 それでも、自分がシステム利用運用をやっているときに、こういうツールが会社に導入されていたら、今きっともっと色んな知識が増えていたんじゃないかなぁなんて思ったり思わなかったり。 そのときは触る必要はなかったのかもしれないけど、せっかく生きたDBを触る機会があったのに、もっともっと触っておけばよかったなぁと思ったりするのです。 今それをしようと思っても、生きたDBは手元になく、理論で学ぶことが多くなると思うと、尚のこと悔やまれます。 これからリリース予定のPC版では、iPhone版よりはもっと開発寄りの機能にシフトすると思いますが、自分もテスト以外で使う機会があるといいかなーと思っています。]]></description>
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		<title>販売サイトの設計(規約やポリシー)</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 07:03:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>penguin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT全般]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス全般]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>
		<category><![CDATA[雑感]]></category>
		<category><![CDATA[サイト利用規約]]></category>
		<category><![CDATA[プライバシーポリシー]]></category>
		<category><![CDATA[慣習]]></category>
		<category><![CDATA[法律]]></category>

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		<description><![CDATA[現在はほぼ必要なページが出揃い、画面遷移もできたので、販売サイトのコンテンツ(主に文言)を作る作業を進めています。 今日は作業を進める中での覚書き。 個人情報保護法の施行も始まって久しく、ビジネスでWEBサイトを使用する場合、たくさんのルールや宣言事項が必要です。 手をつけているものは以下の通り。 ・プライバシーポリシー ・サイト利用規約 ・特定商取引に基づく表示 私の個人的な解釈ではありますが、プライバシーポリシーと呼ばれているものは、企業全体で掲げるものであったりもしますが、比較的小規模な会社の場合には、個人情報保護法で定められた公表事項を同時に記載してしまうケースも多いようです。 また、サイトの目的によっても変わってきます。 今回は販売サイトのため個人情報の取得もあるので、必須と思われます。 この他にプライバシーに関わることではある、クッキーの利用等に関する注意書きをここに含んでもOKのようです。 サイト利用規約は意味としてはそのままで、そのWEBサイトが(の) ・誰が ・どういった目的で公開しているか ・権利と責任 ・提供するサービスがある場合はそれが何か などを載せればいいという解釈です。 特定商取引に基づく表示は、特定商取引法の行政規制として氏名や事業者の明示が義務付けられているために必要になります。 改めてWEBサイトの構築に携わってみて、1つのサイトを守るためにたくさんの法律や慣習法が絡んでいるものなんだなぁと実感しました。 ただし、サイトを構築するためのガイドラインみたいなものは法規制があるわけでもなく不確かなものが多いので、まだまだ苦悩の日は続きます･･･]]></description>
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